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富士山の信仰を体験!サロモンが原宿に「生まれ変わり茶屋」を期間限定オープン
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富士山の信仰を体験!サロモンが原宿に「生まれ変わり茶屋」を期間限定オープン
アウトドアブランド「サロモン」が、東京・原宿でポップアップイベント「生まれ変わり茶屋」を期間限定で開催します。富士吉田市との連携プロジェクトの一環として、富士山吉田口登山道にある「中ノ茶屋」をモチーフにした空間を再現。富士山信仰の「生まれ変わり」体験ができるほか、富士山麓ゆかりのドリンク配布や限定ノベルティのプレゼントも行われます。
Aug 12, 2026
「Mt.SUMI」の多機能折りたたみバスケット:キャンプの常識を変える究極のギア
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「Mt.SUMI」の多機能折りたたみバスケット:キャンプの常識を変える究極のギア
キャンプやアウトドア活動で役立つ、マウントスミの「フォールディングマルチバスケット」は、わずか3.2cmの薄さから瞬時に展開可能。調理器具の整理、持ち運び、IGT規格対応のテーブル組み込み、さらには濡れた物の運搬まで、多様なシーンでその真価を発揮します。この革新的なアイテムは、アウトドア愛好家にとって必携の収納ソリューションです。
Aug 12, 2026
北アルプス燕岳登山口、土石流で孤立状態発生、復旧作業に一~二週間
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北アルプス燕岳登山口、土石流で孤立状態発生、復旧作業に一~二週間
8月8日、夏山シーズンを迎えた北アルプスで、中房・燕岳登山口への県道が土石流により寸断されました。これにより、約390人が一時的に孤立状態となりましたが、翌日には仮橋が設置され下山。現在、道路は復旧工事と台風対策のため再度通行止めとなっており、完全復旧には1〜2週間を要する見込みです。登山を予定されている方は、迂回ルートの検討や工事状況の確認が求められます。
Aug 12, 2026
テント泊登山への誘い:初心者向け自立式ダブルウォールテント徹底比較
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テント泊登山への誘い:初心者向け自立式ダブルウォールテント徹底比較
日帰りや小屋泊の経験を積んだ登山愛好家が次に目指すテント泊。この記事では、設営の容易さ、結露の少なさ、軽量性、居住空間、通気性、耐風性といった基準で厳選された11ブランドの自立式ダブルウォールテントを紹介します。各製品のユニークな特徴を詳しく解説し、あなたの理想のテント選びをサポート。
Aug 12, 2026
夕焼け空を舞うツバメの大群:平城宮跡での壮大な「ねぐら入り」
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夕焼け空を舞うツバメの大群:平城宮跡での壮大な「ねぐら入り」
夏の終わり、日本の都会で姿を消したツバメたちが、奈良の平城宮跡に広がるヨシ原で壮大な集団行動を見せています。日没後、6万羽ものツバメが夜のねぐらへと集まる「ねぐら入り」は、空を舞う黒い点のカーテンとなり、訪れる人々を魅了する一大スペクタクルです。この記事では、ツバメの生態と、彼らがこの地を選ぶ理由、そしてその感動的な光景を詳しく紹介します。
Aug 11, 2026
エーデルワイスの秘密:世界と日本の高山植物の進化の物語
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エーデルワイスの秘密:世界と日本の高山植物の進化の物語
ヨーロッパアルプスの象徴であるエーデルワイスは「高貴なる白」を意味し、その綿毛に覆われた独特の姿が特徴です。スイスでは希少ですが、日本ではウスユキソウ属として多様な種が各地の山々に自生しています。氷河期を乗り越え、それぞれの環境に適応しながら進化してきた高山植物たちの歴史を紐解きます。
Aug 11, 2026
大雪山系の自然保護と登山道保全への新たな挑戦
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大雪山系の自然保護と登山道保全への新たな挑戦
北海道の壮大な大雪山では、登山道の荒廃が深刻化し、貴重な高山植物を含む生態系への悪影響が懸念されています。この危機に対し、アウトドアブランド、地元行政、そして保全団体が連携し、100年先を見据えた持続可能な自然保護と登山道管理を目指す画期的な取り組みが始まりました。本記事では、この多角的な協力体制と、自然と人間の共存に向けた彼らの熱意を探ります。
Aug 11, 2026
入笠山で夏の高原ハイキング、花々と360度の大展望を満喫
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入笠山で夏の高原ハイキング、花々と360度の大展望を満喫
長野県に位置する入笠山は、標高1,955m。南アルプス最北端にあり、八ヶ岳、南・中央・北アルプスを一望できる360度のパノラマが魅力です。今回は沢入登山口からの登山コースを紹介。約8.6km、標高差640mの道のりは、静かな森林、入笠湿原、そして夏の花々が咲き誇るお花畑を経て、雄大な山頂へと続きます。ゴンドラ利用とは一味違う、自然を満喫できるルートです。
Aug 10, 2026